研究拠点

スピーディーな対応を可能にする、 グローバルな研究開発体制

保土谷化学グループは、国内から海外までグローバルな研究開発体制で、将来を担う最先端の研究開発を進めております。
国内拠点の筑波研究所を中心に、各工場の開発部および韓国のグループ会社のSFC CO., LTD.やHODOGAYA CHEMICAL KOREA CO., LTD.(HCK)が、連携して研究開発を推進し、お取引先の要望にもスピーディーな対応を図っております。
近年、急速に市場が拡大する有機ELディスプレイ。保土谷化学グループは、その中心的な大手パネルメーカーが競う韓国市場に開発拠点を設けることで、有機EL材料の研究開発を「よりスピーディーに」、「よりタイムリーに」進めております。これからも、発光材料をはじめとした有機EL材料をトータルで提案することにより、ディスプレイの未来に貢献してまいります。


 筑波研究所(茨城県)

 SFC研究所(韓国)

 HCK研究所(韓国)